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新着情報「Web壁新聞」

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2017.02.03

豆まきで園児と交流/JA職員が鬼役に

JA西中山支店の職員が2月3日、豊田市立中山こども園で鬼にふんして節分の豆まきに参加しました。園児たちは鬼を怖がりながらも「鬼は外」「福は内」と声を掛けながら豆をまき、鬼を追い払いました。

これは同支店で渉外を担当している北村拓未さんが、仕事を通じて交流のあった同園から「体が大きい人が鬼になってくれると子どもたちもとても盛り上がるので、協力してもらいたい」と依頼があり実現したもので、JA職員が同園での豆まきに参加するのは今年が初めてです。

0203_sこの日は同園の全園児165人が豆まきを行い、JA職員や保育士が扮する「おこりんぼ鬼」「なきむし鬼」「すききらい鬼」など、自分たちの心の中にいる「鬼」を追い払った。園児らはこの日に向けて約1か月前から牛乳パックで升を作るなど準備を行ってきました。「なきむし鬼」に扮したJAの北村さんは「子どもたちと触れ合えるのはうれしい。今後も地域との交流を図り、JAを身近に感じてもらいたい」と話しました。 

同支店では、昨年11月にも同園で行われた防犯訓練教室にも参加しており、日頃から地域との交流を図っています。

 

写真=「なきむし鬼」に豆をまく園児ら