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新着情報「Web壁新聞」

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2017.05.12

管内の季節の農産物を見て香りを感じて/JA本店に巨大ディスプレイ展示

JAは、本店エントランスホールに巨大ディスプレイに特産農産物を展示し、JA本店を訪れた来店者に地産地食のPRを行っています。来店者が農作物を見て感じてもらうことが目的で1年間を通して、管内で栽培する主な農産物を季節や旬の時期に合わせて紹介します。

これは、同JAが合併15周年を迎え、記念事業の企画として展示したものです。JAは2002年4月に豊田市・三好町・よつば・下山村の4JAが合併し、現在の形となりました。「農と食とくらしをつなぐ懸け橋」をJA合併15周年記念事業のテーマとして、農業者の正組合員とその応援団である准組合員の関係を深め、JAが組合員・地域への貢献を高めていきます。

0511_sディスプレイには、管内の農産物がどの場所で作られているかひと目でわかる「農産物マップ」や農産物を紹介した写真パネル、中央には旬の果物や野菜、花などの実物を展示し、農産物の色を見て、香りを感じてもらうスペースがあります。

JAでは、記念事業として、80台の軽トラックや生産部会が農産物を販売する軽トラ市「農業知ってJAフェスタ」を10月29日に豊田スタジアムで開催を予定。また、管内の小学校へ、お米が食卓に上がるまでを子どもたちに伝える「お米作りDVD」の寄贈など、地産地消や農産物の消費拡大を目指し、様々なイベントを行う予定です。

 

写真=JA本店エントランスに地産地消をPRするディスプレイが登場。