JAあいち豊田

  • JAあいち豊田について
  • 組合長コラム
  • 店舗・施設のご紹介
  • 組合員の加入・諸手続き
  • 組合員専用ページ
  • 緊急連絡先
  • コミュニティー誌「エンジョイ」クイズ応募
  • ATM等のサービス一時休止
  • 『豊田・みよしの農のある風景』フォトコンテスト 結果発表
  • JA共済 全国小・中学生 書道・交通安全ポスターコンクールホームページ
  • 相続相談サービス
  • JAネットバンク
  • JA住宅ローン
  • JAマイカーローン
  • JAネットマイカーローン
  • JA葬祭 JAあいち豊田サービス
  • みんなのよい食プロジェクト
  • JAグループ
  • JAタウン

新着情報「Web壁新聞」

新着情報「Web壁新聞」

2017.11.06

地域住民に「食」と「農」の大切さを呼びかける/JAあいち豊田

JAあいち豊田やみよし市などで構成する産業フェスタみよし実行委員会は11月5日、みよし市打越町にある緑と花のセンター「さんさんの郷」で「産業フェスタみよし2017」を開きました。JAの生産部会やJA女性部三好支部など15部会が模擬店を出店しイベントを盛り上げました。

この日は、JAをはじめ同市の商工会や企業・団体など約90団体が模擬店を出店。JA生産部会のみよし市蔬菜園芸連合会が旬のハクサイをお値打ち価格で販売するなどし、販売開始前から行列ができるほど好評でした。JA女性部三好支部は、チャリテイーの一環として、地域の学校給食でも使用される地元産の新米「大地の風」のおにぎり1500個とおしるこ1000杯分を、募金を呼びかけながら来場者に振る舞いました。

集まった募金は、みよし市社会福祉協議会に寄付します。また、JA宣伝部長「こめったくん」と新人職員で構成する「こめった隊」がステージ上でオリジナルダンス披露や地元農作物をPR。来場者に「食」と「農」の大切さを呼びかけました。

 1105産業フェスタみよし2017

 

 

 

 

 

 

写真=チャリティーを呼びかけながら地元農作物を振る舞う女性部員