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新着情報「Web壁新聞」

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2018.11.14

JAまつりで女性部手作りの豚汁が大人気/地元農産物をPR/JAあいち豊田

JAあいち豊田女性部が手作りの味噌で作った地元産の野菜たっぷりの豚汁のふるまいがJA地域ふれあいまつりで人気を集めています。ふるまい開始前から来場者が列を作り、用意した約500食が30分で完売した地域もありました。

JA女性部は食農教育や地産地消の推進のため、地元野菜で作る豚汁をJA管内各地域のふれあいまつりやイベントでふるまっています。豚汁に使う味噌は、前年度の2月にJA女性部が地元産大豆「フクユタカ」を使い無添加で作ったものです。使う食材にもこだわり、JA管内で栽培された、ダイコンやネギなどを使用しています。また、松平地域ふれあいまつりでふるまわれた豚汁には、同地域特産品のシイタケ「木の娘」が入っていたりと、地域の特産を生かしています。11月11日に行われたJA下山地域ふれあいまつりでは、豚汁と一緒に地元米のミネアサヒで作ったおにぎりを配布して、約300食が完売しました。来場者の1人は「味噌が味わい深く、野菜もたっぷり入っていておいしい。地元食材を使った手作りの豚汁でうれしい」と話していた。JAでは今後も地域イベントなどでふるまいを行い、地元農産物のPRをしていきます。

1112JAまつりで女性部手作りの豚汁が大人気(1)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真=地域まつりでふるまわれた地元食材たっぷりの豚汁